製造– tax –
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紙製品メーカー様|棚卸し当日に使える照合表と、在庫を3区分で判定する仕組み
分析機能を盛り込んだ在庫表は、棚卸しの当日には重くて使えません。照合だけに特化した表を別に立て、差異の大きい順から潰せる形にしました。あわせて、在庫を補充・監視・要削減の3区分で自動判定する仕組みも作り直しています。 -
文具メーカー様|モール・WMS・受注管理の在庫を、一本の線にした
在庫がモールと倉庫と受注管理で分かれ、数が合わなくなっていました。標準フローを決めて自動連携に戻し、受注が止まる原因も設定側で潰しています。 -
文具メーカー様|モール任せだった物流を自社倉庫へ。初回出荷から1か月半で1日600件規模へ
倉庫の契約からWMSの選定、受注管理との連携、配送ラベルの設計、現場のレクチャーまでを通しで。契約から初回出荷まで約半年、立ち上げを3日間で374件を出荷確定した事例です。 -
B.I.S株式会社様|ペットフードブランド「aswell」を、ロゴから広告の数字まで
ブランドロゴ、A4巻三つ折りのパンフレット、ラベル、タペストリー、EC用テンプレート。作って終わりにせず、表記の線引きとInstagram広告の確定値まで見ています。2024年11月から継続中。 -
自社ブランド Rawto|言葉と見た目のルールを先に決めて、展示会で在庫を完売させた
鹿肉のペットフードブランドを自社で運営しています。デザイナーに渡す前にブランドの文書を6回書き直し、配布物を相手ごとに分け、前月の展示会に調査を出した。3日間の展示会で持ち込み在庫が完売した事例です。 -
文具メーカー様|発売のたびに完売する人気シリーズ。その段取りを、担当者の頭の中から表に出した
発売日から逆算して、いつ倉庫に送り、いつセット組を依頼するか。28セット分の段取りが1人の頭の中にありました。それを、日付を入れるだけで自動で決まる表にしています。2026年6月から継続中。 ご相談の背景 既存モールで展開している人気シリーズが、... -
繊維メーカー様|自社D2Cの立ち上げを、構築から撮影・運用マニュアルまで一気通貫で
BtoBが主力の製造業が、自社ブランドを直販で立ち上げる。社内にEC経験者がいない状態から、引き渡し後は自走できる形までを1本の座組みで担当しました。 ご相談の背景 長年BtoBで事業を続けてきた繊維メーカー様が、自社ブランドをD2Cで立ち上げることに... -
製造業様(金属加工グループ)|生産管理システムの運用を定着させ、発注データの手入力をゼロに
システムは入っている。でも現場が使っていない。よくある状態から、4ヶ月で「毎日回る運用」にしました。追加のライセンス費用はかかっていません。 ご相談の背景 生産管理システムを導入したものの、運用ルールが定まらないまま時間が経っていました。在... -
紙製品メーカー様|EC在庫の差異を1円単位で解消し、受注30万行の集計を自動化
在庫が合わない。集計に時間がかかる。この2つを追いかけた結果、出荷実績の22.5%が売上に計上されていないという構造的な問題に行き当たりました。2023年12月から継続してご支援しています。 ご相談の背景 ECの在庫数と実在庫が合わない。原因を追おうに...
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