
SERVICE ── 06
Second
OpinionIT顧問・セカンドオピニオン
その見積は妥当か。契約前の第三者チェック。単発でのご依頼も承ります。
Consultationこんなご相談から始まっています
ベンダーの提案が高いのか安いのか、判断できない
要件定義書やRFPを書ける人が社内にいない
開発が遅れている。いま何が起きているのかを知りたい
Do / Don’tやることと、やらないこと
DO
- 見積・提案書のレビュー
- 要件定義書のチェック
- 進行中プロジェクトの健全性診断
- 技術の話を経営判断の言葉に翻訳
DON’T
- 売る側に立つこと。発注する側の立場で見ます
Process進め方
- 01資料のご提出見積書・提案書・要件定義書をお預かりします
- 02レビュー項目の抜け、過剰な範囲、曖昧な条件を洗い出します
- 03報告妥当性の評価と、交渉すべきポイントをお渡しします
- 04継続は任意単発で完結できます。顧問契約は必要になってからで結構です
Facts実績
- 販売管理システムの入れ替えで、コンサル経由だった改善依頼を開発元との直接交渉に切り替え、対応速度を改善
- システム投資の判断材料づくり:移行の是非・時期・方式を、経営判断ができる形に整理
契約書に判を押す前に1回のレビューからで構いません。セカンドオピニオンとしてお使いください。

IT CONSULTING